なんとなーく戦意喪失したイトウです(笑
一番面白い部分の調査が終わってしまった感が否めませんw
もっとジャニーズを調査していたかった!
けれど、メディア学部としてそういうわけにはいかないみたいですので^^;
今君にも指摘されましたが、範囲を広げ過ぎてしまったみたいで、
(調べていけば調べるほど、あれも気になるこれも気になる!って
どんどん広がっていってしまいまして。。)
なので、軸をしっかり決めたいと思います!
ジャニーズはCDデビューして、晴れてタレントとして活動できる人たちが大半です!
(例外もいます。生田斗真とか)
なので、CD販売戦略を軸としていきたいと思います。
CD販売戦略― タイアップ
― デビュー
― 限定
この部分をメディアの動向と照らし合わせてみます。
まずはこの作業!
しかしながら、この研究。落とし所がよくわかっていません;w;
どーしたらいいんですかね;w;
あと、タイトルももう少し考えなきゃなーとも思っています。
まずは、ジャニーズそのものの変遷をとらえた。それでまず大成功。( ̄▽ ̄)v
返信削除でも、できれば、そのジャニーズの変遷に、メディアの変遷(テレビ業界の動き、世間の流行、音楽業界の変化など)を、時間軸で重ね合わせる。そうすると、これは、すご〜く立派なメディア研究になるってこと!
例えば、スマップがみな役者も、お笑いも出来るタレントに成長したのは、音楽番組の衰退があったから。TOKIOがドラマのタイアップで出たのは、CDが売れなくなったから。嵐が成長したのは、不況の中でツアーを頑張ったから。
ジャニーズとは、どんな時代状況でも、それに応じて変化しながら、男性タレントを育て上げることのできる、すんごいシステムってことだ! とかね...